2016年01月26日
慰安婦合意後も「告げ口外交」続ける韓国 ダボス会議で大統領特使
 日本でも報じられているように、韓国では慰安婦合意への反発が相変わらず続いています。
 朴槿恵大統領はよほど米国にどう喝されたのか、以前のような威勢のよい「反日」言動はなくなりましたが、政府与党内でも相変わらずの人は多いようです。
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 聯合ニュースによると、韓国の前経済副首相兼企画財政部長官の崔ギョン煥(チェ・ギョンファン)国会議員が大統領特使としてスイス東部ダボスで開催された世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)に出席し、日本の歴史認識問題の解決を通じた東アジアの経済協力の進展を強調したそうです。

 「大統領特使」までが相変わらずの「告げ口外交」を続けているわけです。

 やはり、合意が守られるのは幻想というものでしょうね。
posted by 永遠の旅行者 at 18:30 | ソウル 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国政治 反日の朴槿恵政権 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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