2015年07月31日
北朝鮮のスポーツ選手、時折もの凄い逸材輩出 命を掛けた必死さ

 北朝鮮のスポーツ選手は、その努力に関しては大変なものです。
 八百長疑惑が絶えない韓国の選手に比べたら、はるかに純粋かも。


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 ある意味で、自分と家族の命を掛けて試合に臨んでいるわけで、その必死さは私たちの想像を超えるものであることは間違いありません。

 また、時折、本当にもの凄い逸材が出るのも事実です。


 まあ、金正日総書記時代、選手はメダルを取った後の記者会見やインタビューなどで、「将軍様のお陰です」と感謝の言葉を長々と述べるのには辟易しますが‥。

 最高指導者が息子の金正恩第1書記に代替わりした現在は、さしずめ「大将様のお陰です」と言っているのでしょうか?

 いずれにしても、金メダルは大したものですね。


posted by 永遠の旅行者 at 19:44 | ソウル 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 金正恩の北朝鮮、愛憎渦巻く韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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