2015年06月13日
エボラ新規患者、ギニアとシエラレオネで再び急増 韓国のMERS流行より日本が注意すべきニュースでは?

 AFP通信によると、世界保健機関(WHO)は10日、ギニアとシエラレオネにおけるエボラ出血熱の新規患者数が2週連続で増加したと発表しました。


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 韓国の中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルスの流行に関心が高い日本ですが、実は本当に感染症による脅威が広がるとすれば「エボラ出血熱」の方ではないでしょうか。

 WHOの今後の発表にも注目したいと思います。


posted by 永遠の旅行者 at 00:55 | ソウル ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外から見る日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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