2015年03月18日
MBCの新ドラマ「アングリー・マム」が面白そう キム・ヒソン主演、元ヤンキーの若い母親が高校生に
 18日にスタートするMBCの新しい水木ドラマ「アングリー・マム」の制作発表会が行われました。

 主演はキム・ヒソンで、かつてヤンキーだった若い母親が再び高校生となり、韓国教育の問題点と正面から向き合い、越えていく物語とか。




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 どうですか。
 コミカルなストーリーの中に、韓国の教育の問題点をいろいろ散りばめていくような感じなので、なかなか面白そうですね。


 キム・ヒソンは1977年生まれと言うことですから、既に30代後半ですが、最近は再びドラマで頑張っていますね。
 イ・ミンホと共演した「シンイ-信義-」(2012年 SBS)は話題を呼びましたし、イ・ソジンと息の合った演技を見せた「本当に良い時代」(2014年 KBS)は最高40%前後の高視聴率を記録しました。


 2007年の結婚と、それに続く出産の後は、しばらくお茶の間から遠ざかっていた感じですが、完全復活ですね。


 韓国ではキム・ヒソンのほか、イ・ヨウォンなどもママさん女優ですが、結婚、出産後も主演で活躍する人が本当に目立ちます。

 今回のドラマには、キム・ヒソンのほか、チ・ヒョヌ、B1A4のバロ、オ・ユナ、キム・ユジョン、キム・テフン、キム・テウ、コ・スヒ、キム・ウォンヒらが出演します。


posted by 永遠の旅行者 at 10:00 | ソウル 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 結構ハマる韓国ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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