2014年12月22日
慰安婦記事の元朝日記者は日本で記者会見すべき また韓国紙とのインタビューで弁明
 韓国の元慰安婦の証言記事を書き、「捏造記事だった」との批判にさらされている元朝日新聞記者の植村隆氏がハンギョレ新聞のインタビューを受け、「捏造記事は書いていない」と弁明しています。

 この人、日本のメディアからは逃げ回り、韓国の新聞とのインタビューばかりやっているようですね。

 常識的に考えて、これだけの騒ぎになったのだから、説明責任があるのではないでしょうか?
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posted by 永遠の旅行者 at 23:15 | ソウル | Comment(0) | 韓国政治 反日の朴槿恵政権 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
今年最高の韓国ドラマは「3days」 演技達者そろえ,緊迫感漂う演出
 今年も残すところ10日となりました。

 韓国では年末になると、テレビの地上派キー局3局がそれぞれ、その年に放映されたドラマや芸能番組の中から、優秀な作品や俳優、作家などを表彰する派手な授賞式が開かれ、特別番組として放映されます。

 毎年の恒例で、自局のPRと、来年の番組の宣伝を兼ねたものです。


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posted by 永遠の旅行者 at 18:31 | ソウル ☀ | Comment(0) | 結構ハマる韓国ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
オバマの逆襲開始か 中国に立ち向かえるか正念場


 北朝鮮が米映画製作大手ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントに大規模なサイバー攻撃を仕掛けたとされる問題で、オバマ米大統領は、21日放送の米CNNテレビのインタビューで、北朝鮮のテロ支援国家への再指定を検討していることを明らかにした。
(以上、AFP報道からの引用)
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posted by 永遠の旅行者 at 13:25 | ソウル ☁ | Comment(0) | 金正恩の北朝鮮、愛憎渦巻く韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
韓流ドラマの海外浸透に警戒必要 嫌韓は得失考えるべき


 上記のAFPの記事は少し古いものですが、韓国が韓流ドラマを通じて商品の宣伝を行い、それが国内だけでなくアジアを中心に海外でも効果を上げている様子を示す恒例なので引用してみました。

 日本では、朴槿恵政権の反日政策に対する反動で、韓流ドラマの人気がかなり廃れているようですが、日本以外では、中国や東南アジアを中心に拡大しているのが現実です。
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posted by 永遠の旅行者 at 00:52 | ソウル ☀ | Comment(0) | 結構ハマる韓国ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2014年12月21日
オバマの警告は中国にらみか ソニーへのサイバー攻撃で


 この映画「ザ・インタビュー」は、米中央情報局(CIA)が北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)第1書記の暗殺を計画する内容の娯楽作品。
 ソニー・ピクチャーズは結局、上映中止を決めましたね。

 まあ、いくら相手が「ならず者国家」(かつて米国がそう呼んでいた)、北朝鮮とはいえ、少しおちょくりすぎだった気もします。
 表現の自由の問題はさておき、北朝鮮が最も敏感に反応する最高指導者を実名で素材にした映画です。

 北朝鮮が報復や脅しを行う可能性を事前に想定していなかったとすれば、企業としてリスク管理能力がお粗末だった、としか言えません。
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posted by 永遠の旅行者 at 17:18 | ソウル ☁ | Comment(0) | 金正恩の北朝鮮、愛憎渦巻く韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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